fc2ブログ
  • « 2024⁄04
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  •  »

感想「明日、キミと」

BS朝日で「明日、キミと」を見ました。
「ムーブトゥヘブン」で感銘を受けたイ・ジェフンの主演作だったので、見ようと思いました。
タイムトラベルものが好きなので楽しめたけど。。。。
途中冗長な感じも受けたなぁ。。
せっかくの能力を上手く使い切れてないような気もしたし。
過去には戻れないという設定のためにかなりイライラする。
未来を見て現在に帰ってから対処する感じなので、なんか後手後手感があるような?
シン・ミナとイ・ジェフンて同い年の37歳くらいらしい。2人ともスタイルが良くて、特に首のラインが好き。ラブモードにはあまり興味がなく、萌えもキュンもなし。どっちかというと、ふたりのやりとりにはイライラしたかも。
それでも、
以下ラストに言及したネタバレです
⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎⤵︎

あ、BS放送で見ていたんだけど、最後の方は気になったので、U-NEXTで見てました。























マリンの父親が身を呈して事故を防ぎ、自分か犠牲になって2人を助けた。
というところは感動的ではありました。
それしか方法がなかったの?という気もするけと、ストーリー的に運命に逆らえないというところで、誰かが犠牲にならないといけなかったのかな?
キムヨンジンのくだりは、なんだか面倒で真剣に見てなかったけど、マリンの父親が、キムヨンジンをソジュンから引き離すめにわざと「悪役」に仕立てたようで、すっきりしないような。。。
もともとモラ夫で1ミリの好感度もなかったけど、それにしても、なんやったんあれは。。

ソジュンやマリンの友達関係はよかったな。
マリンのお母さんも安定感(笑)













イ・ジェフン×シン・ミナ初共演!最高にキュートな“アスキミ”カップルが贈るロマンティック・ファンタジー。愛する人を守るため、奇跡のタイムトラベルが始まる!


イケメンでお金持ち、おまけに性格まで良い完璧な男、ソジュン(イ・ジェフン)。不動産投資会社を率いる若き実業家でもある彼のもう一つの顔は、なんと「タイムトラベラー」だった。
ある日、3年後の未来に行ったソジュンは、マリン(シン・ミナ)という女性と同じ日・同じ時間・同じ場所で死ぬ運命であることを知る。先輩タイムトラベラーのドゥシクから<未来を変えるカギはマリンにあるかもしれない>とアドバイスを受けたソジュンは、現在に戻りマリンを見つける。落ちぶれた元人気子役で、いまはパッとしないカメラマン。とてつもなく酒癖が悪く、モテない、貯金もない、欠点だらけのマリンに、ソジュンは運命を変えるため仕方なく近づく。未来のことは何でも分かってしまうソジュンだが、マリンの行動だけは予測不可能…!振り回されっぱなしなのに、いつの間にか頑張り屋で心優しいマリンに心を奪われていく。やがて2人は恋人同士になり、3カ月後、スピード結婚!!甘い甘い新婚生活が始まるはずだったが…ソジュンは自分の秘密をマリンに打ち明けることができない。何度もタイムトラベルを繰り返し、マリンを死なせないためにあらゆる手を尽くすソジュン。しかし、マリンは突然連絡が取れなくなる夫を不審に思い始めるのだった。果たして3年後、2人を待ち受ける運命は…!?

社会現象を巻き起こしたドラマ「シグナル」で国民的スターに上り詰めた演技派俳優イ・ジェフンが、タイムトラベルという不思議な能力を持つイケメン実業家を熱演。
ヒロインを務めるのは、ラブコメの女王シン・ミナ。二人が繰り広げる胸キュンシーンが話題に!最高にキュートな“アスキミ”カップルに注目!
「ああ、私の幽霊さま」「ナイショの恋していいですか!?」のユ・ジェウォン演出、ドラマ「太陽がいっぱい」や映画「僕の妻のすべて」ホ・ソンヘ脚本。ラブコメに定評のある二人が作り上げたロマンティック・ファンタジー!
「トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜」「青い海の伝説」などメガヒットドラマを制作したヒットメーカー、「STUDIO DRAGON」制作ドラマ。
 
【話数】全16話/字幕スーパー
【演出】ユ・ジェウォン
【脚本】ホ・ソンヘ




【制作】tvN(韓国)
【出演】
イ・ジェフン
シン・ミナ
キム・イェウォン
チョ・ハンチョル
カン・ギドゥン
パク・ジュヒ
ペク・ヒョンジン
イ・ジョンウン
イ・ボンリョン


10:34 : [ドラマタイトル]明日、キミとトラックバック(0)  コメント(4)

short

ありがとうございます!
いま、配信はNetflixで「その年、私達は」を見ています。
このつぎに見たいと思います!

月刊家もチェックさせていただきますね!
キム・ジソクさんって、「チュノ」はものすごく良かったけど、そのほかではイマイチなことがおおくて。。
( ̄▽ ̄;)
作品に恵まれたならうれしいですー!

2022/02/19(土) 21:28:43 | URL

かきくけこ

Shortさん

こんばんは~

イジョンウンさんかぁ~。
私達の間では・・・イジョンウンさんのことは(お名前ではなく)常に「チャソ君」「チャソ君」って(ニックネームで)呼んでます(笑)

ドラマ『知ってるワイフ』において、イジョンウンさんがチソンのことを「チャソ君」「チャソ君」って呼んでいたように聴こえたのが(あまりにも面白くて…可笑しくて)強烈な印象を持っているためです。


ちなみに、私と相棒は、『九尾の狐』のチャン・ギヨンさんのことは、常に「ナムギル先輩」って呼んでます。
由来は、ドラマ『ゴーバック夫婦』の「ナムギル先輩」からです。


イジョンウン(チャソ君)さんは・・・『ああ私の幽霊さま』『サムマイウェイ』『あなたが眠っている間に』『まぶしくて』『椿の花咲く頃』『月刊家』『海街チャチャチャ』『明日キミと』など(常に楽しく)拝見しています!


あっ、アマプラで見られる『月刊家』は、まずまず面白かったです!
主演の男優は『個人の趣向』『また!?オ・ヘヨン』のキムジソクさん、主演の『空から降る一億の星』『この恋は初めてだから』のチョンソミンがなかなか好演してました!
脇をかためている俳優陣もなかなかとっとも良かったです!
※『月間家』主演のキムジソクさんなのですが、(shortさんが多分大変お詳しいであろう)ドラマ『個人の趣向』の準主役の方です。



『ワン・サニーデイ』・・・ご覧になってくださるそうで、大変大変ありがとうございます (..)
遅くなっても全然構いませんので、是非・・・忌憚無きご感想をお待ちしております (__)
※ ドラマ『ワン・サニーデイ』は、確か…元々LINE提供の 15分 × 8話のWebドラマだったのですが、1時間 × 2話に編集し直されて、韓国でテレビ放映されました。

更に編集されて・・・2時間モノの映画としても上映され、(2時間モノの映画として)日本国内の映画館でも上映されました。

2022/02/17(木) 23:16:44 | URL

short

こんばんは!
シンミナのオンマ役はイジョンウンですよ。パラサイトなどブレイクしてます
見るドラマ、高確率で出てます。
また?って思うくらい(笑)

シン・ミナはおっしゃるとおり息が長いですね。
魔王は見ました。あと、アラン使道伝。
映画もちょくちょく。
でも
ドラマはあんまり多くないですね。


かきくけこさんにすすめていただいた、ワンサニーデイは見てみますね!
でも
バリでの出来事は、ネッ友さんにして頂いて挫折して見ずに返したんです。
チョ・インソンが苦手みたい。
あしからずです。

キムジウォン、カメレオンってわかる気がします。

2022/02/17(木) 21:44:56 | URL

かきくけこ

Shortさん

こんばんは~

いつの間にか…『明日、キミと』ご覧になってたんですね!

『明日、キミと』を私は10話くらい迄は観ました(止まってます(汗))。

(名前はド忘れましたが)51歳くらいのシンミナの母親役の女優さん(←『知ってるワイフ』のハンジミンの母親役、チソンの義母役の女優)が、私はめちゃ好きなので、彼女の出演作は好んで観ます!!
なので、『明日、キミと』でも…シンミナの母親が出てくる度に笑ってます。

イ・ジェフンは(『ムーブ・トゥ・ヘブン』は未だ見てないんですけど…)、同じタイムトラベル モノ の『シグナル』に感銘を受けて、「明日、キミと」(をまだ途中迄ですが(汗))観てる最中なのですが、『明日、キミと』は途中迄見てみたところ迄の感想は、イマヒトツですかねー💦💦

ところで、私が映像でシンミナを見たのは、この『明日、キミと』が初めてでした。

シンミナって、2005年頃の『魔王(←私は『魔王』は見てないですけど)』の頃から活躍してると思いますが、とても息が長い女優ですね!
まだ37歳なんですね。



『明日、キミと』を一時中断して・・・浮気して・・・同じシン・ミナ主演の『海街チャチャチャ』を見始めまして、こちらは、なんとか完走しました。

『海街チャチャチャ』は、のんびり ほんわかしていて、ある意味退屈~なドラマではあるんですけど、私的には ほんわかとしていて…結構好きかもしれません。



私の26歳くらいの相棒は、確かにドラマ『カンナム美人』にキャーキャーキャーキャー言ってますけど(『女神降臨』でもキャーキャー言ってましたけど)、基本、主演のチャウヌにキャーキャー言っているだけなのであって、彼女の感想はあまり当てにはなりません(笑)

しかし、私も『カンナム美人』の視聴をついに再開しましたーーー!



Shortさんに是非是非最もご覧になっていただきたいドラマは、U-Next、AmaPraで視聴可能な ソジソプ&キムジウォン主演の『ワン・サニーデイ』ですかね!

全2話だけなので、全部観たとしても…たったの2時間以内で見終えることが可能な非常に短いドラマなのです。
ある意味・・・退屈~~~なドラマではあるんですけど、たったの2時間だけですし・・・本当にほんわかしていて、本当に良いドラマなんですーーー!

キムジウォンって(『太陽の末裔』も『相続者たち』も私は見ていないので詳しいことは分かりませんが)、『サム・マイウェイ』、『都会の男女の恋愛法』のキムジウォンは観ました。

ところが、『サムマイウェイ』のキムジウォンと『都会の男女の恋愛法』のキムジウォンと『ワン・サニーデイ』のキムジウォンでは…まるで3者3様…全くの別人に見えるのです。
ですから、キムジウォンって、物凄~く高度なカメレオン俳優で めちゃ演技力が高いのではないでしょうか?

ともかく『ワン・サニーデイ』のキムジウォンは、一見の価値があるものと私は思います。
※ 『ワン・サニーデイ』のソジソプも一見の価値があるもと私は思います。



2番目にShortさんにご覧になっていただきたいドラマは、U-Nextで視聴可能な『バリでの出来事』ですかね!

これは、2005年頃の(バリ、バンコク、ソウルを舞台とした)ドラマで、ハジウォン、ソジソプ、チョインソンのドリプル主演の少し古いドラマなのですが、前半の10話は少しラブコメ風なんですけど、一転後半の10話はかなりのシリアスストーリーですかね!

『バリでの出来事』は、当時20歳そこそこだったチョインソンの全盛期のドラマ(圧倒的代表作)であり、当時22歳くらいだったハジウォンの恐らく第1次全盛期のドラマ(代表作の1つ)であると私は思っています。
かつ当時25歳くらいだったソジソプにとっても(『ごめん、愛してる』とともに)代表作の1つであると言えるのではないでしょうか?



非常に長くなりましたが、ではまた!

2022/02/16(水) 22:37:14 | URL

コメントの投稿











 管理者にだけ表示を許可

トラックバック

この記事のトラックバックURL