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長安二十四時 #27.28.29.30

もう、いきなり4話分をアップする私を笑ってやってください(^_^;)
のドラマ、迫力はあるし美しいし見るのは楽しいんだけど、内容を追っていてもなんだか見失いそうになるというか。

で、けっきょくどうなん??
と、頭の中を整理しないといけません。
私だけかな
ご覧になっている皆様はちゃんとついていかれてるんでしょうね(^_^;)

30話まで来て、いまのところ、首謀者は誰かまだ分からないんだけど、どうも何執正とか、あるいは太子?いやいやひょっとしたらその裏をかいて陛下かもよ。まさか一回転して右相ってことはないだろうね、という感じです。
ご覧になっているみなさまはもう黒幕の目星はついているのでしょうか?

26話の予告で登場した顔に傷のある女のひとは、瞳児じゃありませんでした。
この女性は皮膚病で、李必が薬を与えたことから葛の旦那につながり、葛の旦那のところで張小敬と合流。
気になったのは、ここで地下組織の支配階級の人たち??が、葛の旦那と「何家村に隠した金器の行方が分からない」という話をしていたことです。これは覚えておいたほうがいいですよね。
「上客」がいるようです。

平康坊地下の町で権力争いがあり・・・
この辺はいまいちわからなかったので(^_^;)

とりあえず張小敬は守捉郎の火師に、右刹の殺害を命じた人物が知りたい。
葛の旦那や瞳児に、守捉郎への取り持ちをしてもらうことに成功。


何孚は右相のところに囚われて、右相の誘導で右相暗殺の黒幕が太子だということになってしまいました!
義父の何監のかかわりを問い詰められ、必死に義父をかばう何孚。
何孚の何執正への義理は本物だと知り少しホッとしました。

郭利仕将軍も何執正を探すけれど、どこにもいない。
探している間に、この日の朝、何監が酒の席で何を語ったのか問題になり、焦遂と左相の李適之(りてきし)といっしょにいて、何執正が

「今宵、陛下が詔を出す前に林九郎は死ぬ」

と言ったことがわかりました。

すると、黒幕は何執正なのか??

何監がみつかり、右相府に来ます。
李必と檀棋も。

右相に誘導されていた何孚は、上奏書に、「太子が暗殺を謀った」と証言してしまう。
父上は無実だと言い残し自害してしまいました。
あーー何孚まで死んでしまった。。。

上奏書にエライひとたちのハンコが3つ要るらしい。
刑部、御史中丞、大理寺卿、
そのハンコを3つとも持っている右相。
それで上奏が出来上がってしまった。

でも、自分が証人になりこの上奏書が無効だと訴えると李必が言うと、檀棋の命を人質にして李必に脅しをかけます。
檀棋を救いたければ黙ってろよと。

そこに登場したのが姚汝能。
こいつがやはり、三女でした。
なんか知ってることも知らないふりをして小芝居していたんだね(^_^;)

やばいやばい、太子はだれとも結託したらいけないのに、靖安司の奥にある座敷でまさに要人と結託していろいろ相談していたんだから、それを知っているんだからね、姚汝能は。
だって太子が直々に靖安司に派遣した、李必も含めて幼馴染みたいなひとなんですよねたしか。
それなのに、右相にその件をバラしてしまいました!!


李必はどうするんだろう?


張小敬は守捉郎の火師に命令した人物を探していて、またもや魚腸に遭遇。
守捉郎は契約書を作るらしく、それを見たら、依頼者がわかるということで見ようとしたら、一足先に魚腸がきていて、契約書を燃やしてしまいました。
燃えカスをイケメンのお坊さんが見つけたけど、何が読めるんだろう?

徐賓が生きているようで、張小敬を製紙工場に来るように手紙が来ました。

支離滅裂になったかな(^_^;)





19:43 : [中国ドラマ]長安二十四時トラックバック(0)  コメント(0)

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