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映画感想「第7鉱区」

第7鉱区 [DVD]


【ストーリー】
九州の西、東シナ海の大海原に浮かぶ「第7鉱区」。石油ボーリング船エクリプス号では、“産油国”を夢見て、ヘジュン(ハ・ジウォン)ら隊員達が必死に作業を続けていた。ある日、突然本部との交信が途絶え、隊員達が次々と何者かに襲われていく。逃げ場のない閉ざされた空間で、一体何が起きているのか―?そこに姿を現したのは、謎の巨大な深海生物だった。やがてその驚くべき正体が明らかになり―。

【キャスト】
ハ・ジウォン「TSUNAMI-ツナミ-」、アン・ソンギ「シルミド」、オ・ジホ「チュノ~推奴」、
パク・ジョンハク「MUSA-ムサ-」、パク・ヨンス「TSUNAMI-ツナミ-」

【スタッフ】
監督:キム・ジフン(「光州5・18」)
VFX Supervisor:チャン・ソンホ(「火山高」「TSUNAMI-ツナミ-」)


以上Amazonから引用



韓国語でバケモノのこと、「ケムリ」って言いますよね。
グエムル、みたいな感じですかね。
グエムルも評価の割に私は面白く感じられなかった作品でしたが、こちらもそんなに面白くなかったな(^-^;

ハ・ジウォンは「奇皇后」から好きになりました。
(シークレットガーデンでは違ったけど)
今回はオ・ジホ演じるクルーと恋人同士なんだけど、女性らしさの片鱗もない「オトコマエ」な女の子。
バイクに乗り回したり、男性クルー顔負けのガッツの持ち主。
だからハ・ジウォンを見るのは楽しかったデス。
必要以上にとがってて少しだけ引きましたが(^-^;

環境問題、エネルギー問題なども内包していて、内容的にも良いとは思うものの、なんだかパッとしなかったです。
辛口ごめんあそばせ(^-^;


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