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チャン・ヒョクssiディナーショー💛

またまた参加して来ました、
ヒョクさんのディナーショー!

場所は去年と同じ、ハイアットリージェンシーホテル大阪。

去年の悔しかった「失敗」を踏まえて
今回はリベンジとなるべく、準備万端で臨んだ私(笑)

なんせ握手やハグがありましたのでね(笑)
今年は私もそれが「当たる」かも!!
と、期待に胸を膨らませてました(笑)
っていうか、当たるもんだと。
当たるに違いない勢いで臨んできました!←あほ(笑)

こっそり、普段はつけない香水までつけたりして(笑)
だって、ハグされたときおばちゃん臭がしたら困るもん!!

もちろん、何度もハンドクリームをつけて念入りに手をこすったりもしました。
だって、握手したときガサガサだとヒョクさんの手を傷つけてしまうかもしれませんもの。どんだけ荒れてるんだってかんじですが、主婦ですから(^-^;
そんな風に気を使うこと、普段の100倍!

しかし、
しかし、

残念ながら、ハグはおろか、握手もゲームも・・・
当たりませんでした(^-^;
かすりもしませんでしたとも、ええ。。。。(^-^;

ま、本編終了後に、今年は私も「写真撮影&握手」まで残ることができ、握手だけはしていただけたのです!

でも、去年と比較すると
去年のほうが、写真撮影解禁「フォトタイム」の時間は長かったような??
「ゼスチュア伝言ゲーム」などのゲーム系がなくて、寂しかったような?
抽選に当たった人は、握手のほかにハグとチェキでツーショットもあったのに、それもなかったし。。
ヒョクさんから直々にプレゼントがもらえた去年と違い、今年はプレゼントもなく・・・。

と、なんとなく、去年のほうが盛り上がったような気がします。





なんと言っても、
私個人としては、
去年は遅刻により、最初の乾杯タイムも、ダメだったのですが、今年はしっかりと、乾杯タイムからテーブルについてて、しかも、ヒョクさんは私と友達の間に立って、乾杯してくれました!!
もう、至近距離でヒョクさんを拝顔することができて、感激の至りでした(笑)

そして、おしまいの「テーブルごとの写真撮影&握手」も、しっかりと残ることができて、握手も先述の通り、していただきました!
いやーーー
どんな写真が届くのかなぁ・・・・
すっごく楽しみ~~💛


ヒョクさん、かなりお疲れのご様子でしたが、それでも笑顔を絶やさずに、優しく微笑んでくださいました。
一緒に参加した友達は、初めてのことで、握手の時も恥ずかしくて、ヒョクさんの顔を見ることができなかった・・・と言いましたが(^-^;
私は、しっかりしっかりと、ヒョクさんのお顔を見つめてきました。
ヒョクさんもしっかりと、私を見てくださったので(笑)いっとき、ヒョクさんと私は見つめ合いました(笑)

なんか、韓国語で声をかけるとか、準備していけばよかったのですが、日本語で「これからも頑張ってください」と言うのが精一杯でした。。。。

でも、去年のリベンジが果たせて満足です!

ではでは、つたない腕前ですが、私が撮った写真をご覧ください。
クリックでおおきくなりますよ♪
(実はあんまりこちら・・正面を向いていただけなかったような・・・)


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ちなみに、お料理はこんな感じ。
前菜
メイン
デザート
プラス、飲み物とパン

PC206888.jpg
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PC206891.jpg

会場の様子はこんな感じですね。
ご一緒していただいたみなさん、ありがとうございました(●^o^●)
PC206884.jpg

16:32 : [チャン・ヒョク]ディナーショートラックバック(0)  コメント(8)

感想「輝くか、狂うか」

輝くか、狂うか DVD-BOX1<シンプルBOXシリーズ>

ヒョクさん主演の「輝くか、狂うか」を見ました。

高麗皇子のワン・ソ(チャン・ヒョク)と、渤海最後の王女シン・ユル(オ・ヨンソ)のラブロマンス時代劇。
呪われた星回りだとか、運命の相手だとか、その辺は個人的にスルー(^-^;
詳しくは、よそでご確認ください。ごめんなさいね(^-^;

雰囲気としては、ロマンス史劇で、おそらく「シンイ」とか「チャミョンゴ」みたいな感じにしたかったのかなと思いました。
「花たちの戦い」で、ゲンナリしたイ・ドクファが敵役で登場しており、王位をめぐって戦うんです。

でも、メインは主人公のふたりが、結ばれるのかどうかというところ。

ひょんなことで二人は「結婚式」を挙げた仲。
でもそれは「偽装結婚」なのです。
ユルは青海商団の副団長。
団長の兄が勝手に決めた結婚を避けるために、たまたま見つけたワンソを相手に、偽装結婚したのでした。
だけど、ユルはその相手のワンソを忘れられないまま、挙式した土地、開封から開京へやってきます。

ワンソは現皇帝の弟皇子なのですが、亡き父王の命令で、すでに結婚しています。
相手はヨウォンで、黄州一族の命運を背負ってる。
ヒョクさん演じるワンソは、なんと異腹弟に当たる。。。(^-^;
だから
ってこともないんだろうけど、この夫婦は「仮面夫婦」なのですね。

ヨウォンは、実弟で第五皇子のワンウクが皇帝になるように画策するのです。
そして、家来であったセウォンと、ひそかに情を交わした仲なのでした。




物語は、ワンソが皇帝になるまで

そして、また皇帝の地位を狙うイ・ドクファとの権力争い

現実に妻でありながらも、弟を皇帝にするために、夫であるワンソの「敵」として立ちはだかるヨウォン公主との戦い

などなど、盛りだくさん。


ヒョクさんは今回は「皇子様」でした!
でも「チュノ」のテギルみたいな小汚いときもあり(笑)
「根の深い木」のカン・チェユンみたいな強い武士風のときもあり
「大望」のムヨンみたいに商人の時もあり
ヒョクさんファンにはたまらない設定だったと思います。

相手役のオ・ヨンソさんは、「私はチャンボリ」が強烈な印象ですが、私的にはそのまえの「棚ぼたのあなた」の三女役が印象的で、(嫌いでした)ヒョクさんのお相手にこの彼女???と、不満だったのですが(^-^;
このドラマではほんとうに、お似合いでした!(笑)

この二人がもっとハラハラしつつ結ばれるのかなと思ってたら
物語中では、そこまでハラハラする展開ではなく
でも、ラストでは・・・なんだかビミョーな感じで(^-^;

あれはハッピーエンドなの?
違うの?

よくわからなくて・・(^-^; 明快なハッピーエンドを求める私にとっては、少し残念でした。

だけど途中のふたりのラブラブぶりには、大いに満足させてもらえました(笑)
キスシーンもあったし💛
ヒョクさんってばほんとうにキスシーンがお上手なんだから~~(笑)
素敵でした~うっとり💛

もっとアクションがあってもよかったのですが。
ヒョクさんのアクション、かっこいいもんね。
テギルまではいかなくても、カン・チェヨンくらいのアクションは見たかったですね。。。


ドラマとしては、わき役たちが光っていました。
青海商団の面々もとっても好きでした。

嫌いだったけど、ワンソの妻、ヨウォンの屈折したワンソへの愛情も良かった。
彼女とセウォンとのひそかな愛も、感動的でした。

なによりも、おバカちゃん注意報の、イム・ジュファン演じるワンウクが良かったデス。
最初のほうでは、横恋慕キャラでうざかったけど、次第にその本気が健気に感じてきました。
そして、ユルを心から思い、彼女を助けようとする姿に感動しました。
報われない、可哀想なキャラでした・・

こんな風に、わき役たちも光って、目が離せないドラマとなりました。
面白かったデス。

ユキさん
ありがとうございました。


02:59 : [ドラマタイトル]輝くか狂うかトラックバック(0)  コメント(6)

感想「カプトンイ」

カプトンイ 真実を追う者たち DVD-BOX1〈シンプルBOXシリーズ〉

↑ このジャケ写が遠目に見て、チョン・ウンインに見えてて(^-^;
↓この人ね
tyonnunninn.jpg
ああ、この人が主人公なんだなと思い込んでましたら

主人公は、ユン・サンヒョンでした(^-^;

シークレットガーデンのユンサンヒョンとも、君の声が聞こえるの彼とも違ってて
小汚い刑事役です。が
それがけっこうハマっててカッコよかったです。
はじめて、ユンサンヒョンかっこいい~と思いました(笑)

余談だけど、FNS歌謡祭でキムタクを見たとき
ユンサンヒョンにしか見えなくて笑った(^-^;
たぶん、ひげのせいもあると思う。
ちまたでは、そのひげのせいでキムタクがまっちにそっくりって言う話になったらしいけど
きっと韓ドラファンは、まっちよりもユンサンヒョンを髣髴としたと思うなぁ(笑)

閑話休題

ヒロインは、先日「いばらの鳥」で見たキム・ミンジョン。
いばらの鳥の時は憎まれ役だったので大嫌いだったけど、今回は見てる人の同情を誘う気の毒な役回りです。

現在から20年前。韓国・京畿道イルタンで勃発した連続婦女暴行殺人事件。いまや伝説とも化したこの事件の犯人は、“カプトンイ”と呼ばれ、人々の記憶に大きく刻まれる存在となっていた。そんなある日、「俺が本当のカプトンイだ」というメッセージが発見され、20年前の事件に酷似した殺人事件が勃発する。模倣犯の犯行なのか?それとも“カプトンイ”が蘇ったのか?(ミステリー専門チャンネルの番組紹介から抜粋)


カプトンイをつかまえるために刑事になったハ・ムヨム(ユン・サンヒョン)
20年前の事件の時には、父親を犯人として疑われ、そのため父は悲惨な最期を遂げていました。

ムヨムの父親を犯人カプトンイと固く信じて追及していたのが、ヤン・チョルゴン刑事課長(ソン・ドンイル)、警察生活最後の仕事として未解決のカプトンイ逮捕のために、イルタン署に再赴任してきました。

皮肉にもそれが、第2のカプトンイ事件発生の奇引き金になったようです。
医療刑務所内で「オレがカプトンイだ」と言う落書きが見つかり、騒然とします。
カプトンイは医療刑務所にいるのか?

ムヨムは医療刑務所に潜伏します。

医療刑務所には、カプトンイを信奉する若者、リュ・テオがいました。

そのリュテオが出所すると、第2のカプトンイ事件が発生するのです。


ムヨムは父の生前、父親がカプトンイかもしれないと疑っていました。
父が事件当時、血の付いた上着を着ていたからです。
ヤン刑事課長が父を調べようとしたとき、ムヨムは父の上着を燃やしました。
20年たった今、やっと、その「血」の意味が分かります。
父はムヨムのために、鶏を盗み殺して料理したのです。
父親を疑ったことで自分を責めるムヨムでした。

ムヨムの父を憎み、カプトンイと思い込んだヤン課長。
彼の娘はムヨム父のせいで事故を起こし(正確にはムヨム父のせいでもないのですが)
いまは障がい者として歩くことも話すこともせずに、病院で暮らしています。

医療刑務所を担当する精神科医のオ・マリア、
彼女は実は第一のカプトンイが起こした事件の、唯一の生き残りでした。
友達と同時にカプトンイに捕まり、二人はじゃんけんをさせられました。
じゃんけんで勝った方を助けてやると言われ、マリアは勝ったのでした。
そのことをずっと心の重石として生きているマリア。

マリアとムヨムは魅かれ合います。


中盤までは、いったい誰がカプトンイ(オリジナル)なのか?
と言うことを中心としてストーリーは展開します。
誰もがカプトンイに見えてくる。ムヨムですら???

意外な人物がカプトンイでした。

それが判明してからは、物語が迷走した感じがします(^-^;
エッフェル塔のアート作品とか、多重人格とか・・・
なんか、風呂敷が大きくなりすぎてついていけんかった気がします(^-^;


不思議だったのは、その犯人にしろ、リュ・テオにしろ、殺人を犯したことが明らかになっても、普通に出歩いたりしていたので、いいんだろうか?と思ってました(^-^;
いくら時効だからって・・・
いくら精神鑑定で罪状を問えないと言ったって・・・
そんなものかなぁ。。腑に落ちなかったです。



オリジナルの犯人のほうですが、事件を蒸し返すようなことをして、自分の首を締めなくても良かったのに。
迷宮入りになっていたのに、藪蛇とはこのことではないでしょうか。
カプトンイはサイコパスで殺人をやめられない、オリジナルカプトンイもぴたりと犯行をやめていたってことになってたけど、じつは発覚してなかっただけで、殺人を続けてたらしい。
でも、最初の連続殺人が時効成立しそうだったんだから、そのままおとなしくしておけばよかったのに、なんで医療刑務所の連中になんかやらせたりしたのかな?
それがすべて「サイコパスだから」でいいのでしょうか。
その点がちょっと腑に落ちなかったなぁ。



ところで、このドラマで「重要な役割」の、チョン・インギさん。
choningi_p.jpg

私のすべての韓国ドラマと映画の視聴履歴の中で、この人が一番、良く見る役者さんだと思うんです。
「韓国山人」のこちらのページを参考にさせていただきまして(上記画像もお借りしました)

ドラマですと
      2010 MBC 大河ドラマ トンイ(同伊) キム・ファン役
      2010 SBS ミニシリーズ シークレットガーデン ライムの父キル・イクソン役 
      2012 tv朝鮮 ミニシリーズ 朝鮮チョンダムドン(清潭洞)のアリス ハン・ドゥッキ役
      2013 MBC ミニシリーズ トゥーウィークス ヤン・テクナム役
      2014 tvN 金土ドラマ カプトンイ チャ・ドヒョク役
      2014 SBS ドラマスペシャル ピノキオ キ・ホサン役

以上の作品を見ただけなのですが

映画出演作品はすっごく多くて、私が見たのは

永遠の片想い (イ・ハン)
グエムル 漢江の怪物 (ポン・ジュノ)
黒い家 (シン・テラ)
チェイサー (ナ・ホンジン)
クロッシング (キム・テギュン=金泰均)
目には目,歯には歯 (カク・キョンテク,アン・グォンテ)
息もできない (ヤン・イクチュン)
ペントハウス エレファント (チョン・スング)
シークレット (ユン・ジェグ)
義兄弟 (チャン・フン)
朝鮮名探偵 トリカブトの秘密 (キム・ソギュン)
隣人 -The Neighbors- (キム・フィ)
ザ・タワー 超高層ビル火災 (キム・ジフン)
ミスターGO! (キム・ヨンファ)
ザ・スパイ シークレット・ライズ (イ・スンジュン)
ザ・ファイブ -選ばれた復讐者- (チョン・ヨンシク)
怪しい彼女 (ファン・ドンヒョク)

以上の作品を見ておりまして
最初は
「あ、どこかで見たぞ」
みたいな感じだったんですけど、
次第に
「また出てる!」
となりまして、
今では、話題作にはだいたい出てるアジョシって感じです。
いい役も多いんだけど、そこまで主役級の役者さんではないんですが、本作ではかなりインパクトの強い役をやっててちょっとビックリです。

主役は「クロッシング」で演じておられますね。
私が知る作品では、主役はこの一本だけ。

地味な役者さんながら印象深い役者さんです。

reoさん、ありがとうございました!




01:43 : [ドラマタイトル]カプトンイトラックバック(0)  コメント(4)

感想「二人の女の部屋」

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長かったけど、見てしまった・・。
そんなに面白く無かったですけども、意地になって最後まで見ました(^-^;

全60話。オリジナルはたぶん30分ドラマでこの倍の話数あるんですよね。

一種の復讐劇です。

裕福でおっとりした人の好いミン・ギョンチェは、大手モナリザホテルの社長の娘、今は自分も副社長の座についている。
友情を感じたウン・ヒスという同年輩の女性に、恋人から家からホテルまで奪われてしまい、取り戻すべく奮闘するという復讐劇です。

面白いドラマで、かなり限られたセットでの場面が多かったデス。

ホテルの社長室、副社長室、総支配人室、など・・。
あとは自宅や厨房。

この厨房がおかしくて、全然お料理している気配がないの。
それよりなにより、巨大なホテルなのに、厨房にいるのがいつもシェフがただ一人。
その後、ヒロインもそこで働くので、二人に増員しますが(^-^;

しかも、厨房だけじゃなく、ぜんぜん大きなホテルって言うのが感じられなくて、お客さんの姿は滅多に見えないし、従業員もあんまりいない(^-^;

低予算ドラマって感じで面白かったですね。

ウン・ヒスのケータイの着信はローレライでした。

女性陣がめちゃくちゃミニスカート!

出演役者の男性陣、好みの男がいなくて萌えがまるでなかった~。
これも、見続けられるか懸念した原因。
ヒロインの恋人を奪い合う設定だけど、この男のどこに魅かれるのか?わからなくって(^-^;
なんかどうでもいいなと思いながら見てた気がします。

ヒスは悪女だけど、頭が悪いんですよね。
猫をかぶってるんだけど、化けの皮が剥がれるのも早すぎたし、その後のやりかたも自滅を誘うものばかりで。

悪い人が頑張ってのし上がるというワクワクもなかったし、
かといって復讐側の胸がすくような復讐が見られるわけでもなかったし・・・。

だいたい、大事な話をするのに、いつもいつもいつも不注意で、周囲に気配りなし。
したがって、大事な話を立ち話ですませ、それを聞かれてはまずい人に聞かれてしまうという。
だいたい話を盗み聞きするのがヒス、
ヒスでない場合はジソプ・・・
ジソプがたいてい悪気なしに「ミンギョンチェが今こんなことを言ってたけど、何のことだろう?」みたいにさりげなく?ヒスに伝令するというね。
最後の最後まで立ち話→聞かざるべき人が聞く
という流れでストーリーが展開してゆきました。

嘘も多かったけど、その嘘に毎度毎度バカみたいにだまされる人たちも滑稽でした(^-^;

見るなとは言わないけど、見なくても良いドラマだったと思います(^-^;
★★☆
13:02 : [ドラマタイトル]二人の女の部屋トラックバック(0)  コメント(0)