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感想「魔女の法廷」

魔女の法廷 DVD-SET1
魔女の法廷 DVD-SET1
  • 発売元: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
  • レーベル: NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン
  • 価格: ¥ 11,947


「魔女の法廷」見終わりました。
性犯罪に特化する法廷モノでそこそこ面白かったデス。

この、ユン・ヒョンミンくんは、一番最初に『いとしのクム・サウォル』のカンチャンビン役で見たんだけど、このときは役柄的に嫌いでしたけども、その後『魔女の恋愛』の、主人公の友だち役、『トンネル』の刑事役と、どんどん好感度が上がっていって、今は結構好きになりました。

役柄ってやっぱり大事だねぇ(^^;

幼い頃に行方不明となった母を捜すため、検事になったマ・イドゥム。
出世のためなら手段も選ばない彼女は、刑事2部のエースとして活躍していた。
ある日、イドゥムは上司のセクハラ事件がきっかけで、年下の新人検事のヨ・ジヌクと知り合う。
奇しくも彼はイドゥムが住むマンションの隣人だった。正義派のジヌクにとってイドゥムは相容れない存在だったが、何と2人は誰もが敬遠する「女性・児童被害対策部」に異動を命じられてしまう。
数々の捜査でぶつかり合いながらも、次第に互いの存在が気になり始める2人。
さらにジヌクは、いつも元気な彼女が母の失踪という傷を抱えていることを知り…。


17:20 : [ドラマタイトル]魔女の法廷トラックバック(0)  コメント(0)