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拍手コメントへのお礼

Yさん、いつも拍手コメントありがとうございます。
この人生ははじめてだから、とてもいいドラマでした!
ミンギくんは「タルジャの春」でぐいぐい迫る年下男がすてきでした。
今回はアジョシの役でした。
けっこう年齢行ってしまいましたけどイケメンでした(*^-^*)
「キム秘書はなぜそうか」今度WOWOWで放送があります!
見ますね~~(*^^)v
またおススメしてくださいね♪
ありがとうございました!
20:38 : [その他]その他トラックバック(0)  コメント(0)

拍手コメントへのお礼

きり○○さん、コメントありがとうございました。
おなじようにドラマを見て同じような感想を持っていただいたとのこと
とってもうれしいですね!
私自身は周囲に韓ドラ友達も多いですし、親も見ているので、それほど思ったことはありませんが
ネットやテレビの芸人たちのコメントを見ていると、なんだか憚られる気がしてしまうことがあります(^^;
でも、こんなときだからこそ、ドラマを見ていいのでは?と思っています。
そこでのつながりぐらいなくさないようにしたいものです。
さて、ヘリム。。ほんとうに気の毒な人でしたね。
育った環境が悪すぎました。
ドラマも最後にジソプとの再会を描いてほしかったですが…想像して、納得していますよ(*^-^*)
ところで今のドラマもご覧になっていますか
あのヘリムの父親が今度は下町のおちゃらけたアジョシ役で出ていますよね。
今回も今まで見たことがあるような展開ですが、脚本がいいのかとても面白いですね。
今期のドラマは、WOWOWの朝ドラと金曜のミスティがとても楽しみで
ほかにはあまり心惹かれていません(^-^;
こんど「この恋は初めてなので」が始まるので、それは見ようと思っています。
またよかったらお越しくださいね。ありがとうございました。(^^)/
08:07 : [その他]その他トラックバック(0)  コメント(0)

拍手コメントへのお礼

Y子さんへ
コメントいつもありがとうございます。
おお、。ミスターサンシャインご覧に!よかったですよね!うんうん!
「トッケビ」「ミスターサンシャイン」どちらも同じ脚本家では。
スタッフが同じだと聞きました。
なるほど、雰囲気が似ていました。
スローや音楽の使い方、音楽の雰囲気も似ていました。
どちらもとってもよかったです。
(太陽の末裔はパスしました)
たしかにクドンメ、石川五右衛門みたい!
言われて気づきました(笑)
個人的には石川五右衛門大好きなのです。
クドンメの役者さんが最初苦手だったので、結びつかなかったかもしれません(笑)
最後はそうなるんだろうなぁという予想通りで、最終回を待ち望まない珍しいドラマになりました。
イ・ビョンホンは正直、ドラマを見たことがなかったんですよ。
映画はよく見ています。
今回も「甘い人生」観ました。2005年の作品。
そりゃこれは、韓流四天王と言われるだけあるわと納得しましたわ(笑)
今年もディナーショー行かれましたか。
チャンヒョクさんの新しいドラマが見られるのを楽しみにしています(^◇^)
10:12 : [その他]その他トラックバック(0)  コメント(0)

挫折「あやしいパートナー」

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あやしいパートナー。配役から期待していたんだけど、イマイチで挫折してしまいました(^^;
チ・チャンウクくんは相変わらずとっても素敵だったんだけどねぇ…。

敏腕検事のジウク(チ・チャンウク)は、地下鉄でボンヒ(ナム・ジヒョン)という女に痴漢と間違われ、悲惨な目にあう。最悪の出会いをする2人だが、その後、ボンヒが恋人ヒジュン(チャンソン)に浮気をされてケンカをしている場面に遭遇し、ジウクは思わず救いの手を差し伸べる。これがきっかけでボンヒのヤケ酒に付き合った彼は、泥酔したボンヒになんと押し倒される! 3ヶ月後、ジウクは検事研修を受けにやってきたボンヒと再会。悪縁のようなボンヒに厳しく接するも、なぜか放っておけない。そんな中、ボンヒが恋人殺害容疑で逮捕されてしまう。事件の担当検事になったジウクは調べて行く中、彼女が犯人とは思えず…。



ナム・ジヒョンちゃん、このジャケット写真ではかなりのイケイケのギャル風ですよね(死語か?)
それがちょっと違和感があると思っていたんだけど、ドラマが始まって見れば、見た目は確かに茶髪だけど、いつものナムジヒョンちゃんで、おばさんはちょっと安心しました(笑)
でも、それがどうも、ドラマにハマってなかったみたい。
チ・チャンウク君がとっても素敵なだけに、ちょっとに合わなかったというか?
今まで見たいな、田舎から出て来た素朴な女の子路線を、もう少し続けたほうがいいのでは?と思ってしまいました。
物語も、法廷モノもラブも、どっちも外している感じがしました。
途中まで見たけど、どうしても続けられず挫折。
残念!
ナムジヒョンちゃんはこちらに期待!!
かなり評判がいいですから!(*^-^*)

「100日の郎君様」は前代未聞の世子失踪事件を背景にしたミステリーロマンスフィクションで、時代劇版コミック「ジェイソン・ボーン」だ。死んだと思っていた世子が生き返って帰ってくるまでの100日間、どんなことが起きたのかを調べていく内容だ。



17:29 : [その他]その他トラックバック(0)  コメント(0)

感想「魔女の法廷」

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「魔女の法廷」見終わりました。
性犯罪に特化する法廷モノでそこそこ面白かったデス。

この、ユン・ヒョンミンくんは、一番最初に『いとしのクム・サウォル』のカンチャンビン役で見たんだけど、このときは役柄的に嫌いでしたけども、その後『魔女の恋愛』の、主人公の友だち役、『トンネル』の刑事役と、どんどん好感度が上がっていって、今は結構好きになりました。

役柄ってやっぱり大事だねぇ(^^;

幼い頃に行方不明となった母を捜すため、検事になったマ・イドゥム。
出世のためなら手段も選ばない彼女は、刑事2部のエースとして活躍していた。
ある日、イドゥムは上司のセクハラ事件がきっかけで、年下の新人検事のヨ・ジヌクと知り合う。
奇しくも彼はイドゥムが住むマンションの隣人だった。正義派のジヌクにとってイドゥムは相容れない存在だったが、何と2人は誰もが敬遠する「女性・児童被害対策部」に異動を命じられてしまう。
数々の捜査でぶつかり合いながらも、次第に互いの存在が気になり始める2人。
さらにジヌクは、いつも元気な彼女が母の失踪という傷を抱えていることを知り…。


17:20 : [その他]その他トラックバック(0)  コメント(0)